手の遅いモデラーの作業日誌等々

宮田麺児

つけ麺屋「宮田麺児」に行ってきた記事を書こうとしたんだけど、操作間違えて書いた記事消しちゃってテンション萎えた....orz

とりあえず写真だけ貼っておく....

宮田麺児外観


すでに少し食べてますが....

つけ麺T2G


一緒に写真を撮ってもらいました

てつじさんと


詳しいレポート望む声があったら改めてレポートします
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テーマ:こんなお店行きました - ジャンル:グルメ

  1. 2010/04/18(日) 22:12:33|
  2. ヨイヨイ
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  4. | コメント:6

KAOSSILATOR PROという楽器?



なんとなくアップしてみた
楽器もできないし音楽知識もなく適当に打ち込んだだけで、ちゃんとした曲にはなってません
感覚で適当にいじっても何となくそれっぽく聞こえてしまうのがKAOSSILATORのいいところ

テーマ:DTM - ジャンル:音楽

  1. 2010/04/08(木) 04:43:51|
  2. ヨイ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

いまさらですが....

昨日、遅ればせながらやっとアバターを見てきました
もちろん3D版で、映像に集中したかったんで吹替え版を選択

映画の感想はもう色んな人が書いているだろうからあえて書きません
そのかわり個人的に思ったことなどを書こうと思います

まず第一に3Dグラスは眼鏡っ子にはとってもつらいです
それに左右の締め付けがきつくて頭が痛くなりました
あとちょっと3D酔いしました
三半規管が弱い人は辛いかも
映像的には、これはどうしようもない事なんでしょうがピントが合う位置を強制されて目が疲れます
どういうことかというと、例えば画面上で人物がコンピューターを操作してるとします
その時映像のピントが人物に合っていて少し奥にあるコンピューターはボケて見えているわけです
自分がコンピューターの画面を見たくても絶対にそこにはピントが合わないわけです
もちろん3Dじゃない映画でもピントの位置は見る側の自由にはならないんですが、
なまじ立体的に見えるだけに目への負担が大きく感じました

とまぁ色々と不満点を書きましたが、映画そのものは面白かったですよ
割とありがちなストーリーではありましたが、映像そのものの素晴らしさや、3Dを意識した画作りなど
見ていて飽きのこない、時間を感じさせない作品だったと思います

そうそう、アバター見てたら昔のセガサターンのゲーム「パンツァードラグーン」を思い出したのは僕だけか?

ところで今年は各社から3Dテレビが発売されますが、あれはどうなんでしょうねぇ?
個人的には普及はしないと思います
テレビって電源入れてすぐ見れるっていうことが結構重要だと思うんですけど、
そこに3Dグラスをかけるっていう余計なアクションが入ることがテレビの手軽さを損なってる気がします
それに3Dでテレビを見るにはそれなりに大きな画面じゃなきゃ迫力がないわけで、
そんな大きなテレビで尚且つ3Dでテレビを楽しむって余程のセレブリティでマイノリティなんじゃないですかね

家庭で3D映像を手軽に楽しむには「裸眼で立体視できる」技術が登場するのを待たなきゃならないでしょうね

あ、あくまで個人的見解ですので、今年3Dテレビがめちゃくちゃ普及しても僕に文句言わないでね

テーマ:日記 - ジャンル:日記

  1. 2010/04/07(水) 19:16:04|
  2. まぁまぁ
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  4. | コメント:2

プロフィール

ありぃ

Author:ありぃ
関西でテレビ番組などの編集とかしながらプラモデルなんかを作ってます。

今更DJ始めました。
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結婚は遠のくばかりです。

ツイッターやってます。
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よろしくお願いします。

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